地域の皆さまとともに。KSB見学会で感じたつながりの大切さ
みなさんこんにちは!
ひらたんです(*^^*)
少し前のお話になりますが、
9月20日(日)に、平田運輸の物流拠点
「KASAI SUSTAINABLE BASE(KSB)」で
見学会を開催しました!
今回は、KSB周辺にお住まいの地域の方々を中心に、
万博に関心をお持ちの方や行政関係の方々にも
お越しいただきました(^^)/
これまでもKSBには、
お取引先様や物流業界の方々など、
さまざまな方に見学にお越しいただいています。
そんな中、今回特にうれしかったのは、
いつも私たちの身近にいらっしゃる
地域の皆さまをお招きできたことです。
お忙しい中、足を運んでくださった皆さま、
本当にありがとうございました!
今回の見学会は、KSBの取り組みだけでなく、
「平田運輸ってどんな会社なんだろう?」
ということも知っていただく機会になりました。
KSBは、環境への配慮はもちろん、
周辺地域の皆さまとの共存も大切にして
つくられた物流拠点です。
今回、実際に施設をご覧いただくことで、
そうした考え方や取り組みについても
理解を深めていただけたことを、
とてもうれしく思っています(*´ω`*)
また、見学会ではトラックの乗車体験も
していただきました!
普段、道路を走っているトラックを
目にする機会は多いと思いますが、
実際に乗っていただくことで、
私たち運送会社の仕事を
より身近に感じていただくきっかけにも
なったのではないかと思います。
物流は、私たちの暮らしを支える
大切な社会インフラの一つです。
一方で、運送会社や物流倉庫は、
トラックの往来や騒音、安全面などから、
近隣の方々にご心配をおかけすることもある業種です。
だからこそ私たちは、
地域の皆さまと良い関係を築いていくことを
大切にしたいと考えています。
企業が事業を続けていくことと、
地域の皆さまが安心して暮らせること。
その両方を大切にしながら、
お互いに理解し合い、協力し合える関係を
つくっていくことが大切だと思っています。
今回の見学会を通して、
地域の皆さまに私たちの取り組みを知っていただき、
直接交流できたことは、
これからの地域とのつながりや
まちづくりについて考えるうえでも、
とても貴重な機会となりました。
現在、物流業界では人手不足や物流危機が
大きな課題となっています。
そんな時代だからこそ、
私たちは物流という社会インフラを
これからも守り、支えていくために、
地域から信頼され、愛される企業で
ありたいと考えています。
そして、そのためにも
サステナビリティへの取り組みは
欠かせないものだと感じています。
KSBが単に荷物を保管する場所ではなく、
地域の皆さまとのつながりが生まれる場所にもなること。
今回の見学会は、
そんな拠点づくりの大切さを
改めて感じる機会となりました(^^)
また、今回の見学会は、
平田運輸だけで実現できたものではありません。
見学会の趣旨にご賛同いただき、
ご協力くださったSARAYA様、
日本山村硝子様にも、
心より感謝申し上げます。
企業同士が協力しながら、
地域の皆さまと交流できたことも、
今回の見学会の大きな意義だったと感じています。
これからもKSBには、
地域の方々をはじめ、
より多くの皆さまにお越しいただき、
一緒に持続可能な未来について
考えていける場所にしていきたいと思っています。
そして今後は、一般の方にもご参加いただける
公募型の見学会を開催できるよう、
取り組んでいきたいと考えています!
開催が決まりましたら、
ホームページやSNSなどでも
お知らせしていきたいと思いますので、
ぜひ引き続きチェックしてくださいね٩( ''ω'' )و
地域の皆さまとともに、
これからのまちづくりや持続可能な未来を考えていく。
私たちが掲げる
「心ある未来を創る」というパーパスのもと、
これからも地域に根差し、
皆さまから親しまれる物流会社を目指して
取り組んでまいります!
改めまして、見学会にお越しいただいた皆さま、
そしてご協力いただいた皆さま、
本当にありがとうございました!
最後までお読みいただきありがとうございます。
それではまた次回のブログで!
ひらたんでしたっ(^^)/
☆彡☆彡☆彡-------------------
兵庫県加西市の運送会社☺平田運輸
→→→☎:0790-49-0111
加西市、小野市、加東市、姫路市、加古川、
三木市、たつの市エリアのパレット輸送
なら平田運輸へおまかせ!!!!!!
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万博の感動を未来へ!「世界縁日」で感じた万博レガシーのつながり
みなさんこんにちは!
ひらたんです(^^)/
2025年の大阪・関西万博が閉幕してから、
ちょうど1年が経ちましたね!
そんな節目に開催された「世界縁日」。
今回は、その会場の様子をご紹介します(*^-^*)
「世界縁日」は、万博をきっかけに生まれた
人と人、国と国、文化のつながりを
未来へ受け継いでいこうというイベントです。
大阪・中之島で開催された
「COMMONs 2026」という祭典の一環で、
世界各国の食や文化などを楽しめる
さまざまな催しが行われました。
会場はたくさんの来場者でにぎわい、
主催者の方々にとっても、
想定を超える来場者数だったそうです!
万博が閉幕して1年が経っても、
万博ファンのみなさんの熱気は
まだまだ冷めていないようですね(*´ω`*)
会場には世界各国の屋台が並び、
さまざまなグルメなども登場!
食べたり、見たり、体験したりと、
多くの方が楽しめるイベントとなっていました。
なかでも、ひらたんが訪れたルクセンブルクパビリオンのブースでは
ルクセンブルクのワインやロールケーキなどが販売されていました(*´ω`*)
また、バーチャルでボウリングを体験できる
施設もあり、食や展示だけでなく、
さまざまな体験ができる内容となっていました!
そして、今回の世界縁日では、
万博のその後を知ることができる
パネル展示も行われていました。
その一つが、
「ルクセンブルクパビリオンのその後」
という紹介パネルです!
万博で使われていた資材が、
その後どこで、どのように活用されているのか。
その中では、平田運輸が引き継いだ
パビリオンの植栽についても紹介されていました。
万博が終わっても、
こうしてさまざまな場所で
新しい形につながっているんですね!
紹介パネルには、
ルクセンブルクパビリオンが掲げていた
「Circular by Design(循環型設計)」という考え方のもと、
パビリオン部材の80%以上が
再利用されていることも紹介されていました。
万博のためにつくられたものが、
役割を終えたあとも別の場所で活用されている。
こうした取り組みを知ると、
万博のレガシーが今も受け継がれていることを
改めて感じますね(*´ω`*)
大阪・関西万博のテーマは、
「いのち輝く未来社会のデザイン」
でした。
万博で生まれた技術やアイデア、
人とのつながり、そして使われていたもの。
それらを万博の閉幕とともに終わらせず、
その先の社会で生かしていくことも、
大切なレガシーの一つだと思います。
今回の世界縁日では、
万博を愛するたくさんの方々の熱気とともに、
万博で生まれたつながりが
今もさまざまな形で続いていることを
感じられる機会となりました。
平田運輸も、万博のレガシーを受け継ぐ
企業の一つとして、
万博で生まれたものや想いを大切にしながら、
未来へつながる活動を
続けていきたいと考えています。
万博が掲げた未来への想いを、
一過性のものにするのではなく、
これからの行動につなげていく。
私たちが掲げる
「心ある未来を創る」というパーパスのもと、
これからも平田運輸らしく、
持続可能な未来に向けた取り組みを
続けてまいります٩( ''ω'' )و
世界縁日の開催に携わられた皆さま、
素敵な機会をありがとうございました!
最後までお読みいただきありがとうございます。
それではまた次回のブログで!
ひらたんでしたっ(^^)/
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兵庫県加西市の運送会社☺平田運輸
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「人が辞めない会社」は何を大切にしているのか?人材定着についてお話ししました!
みなさんこんにちは!
ひらたんです(*^-^*)
9月30日(水)、
加西市地域交流センター多目的ホール
「アスティアかさい」で開催された、
「人が辞めない会社は、何を大切にしているのか
~人材定着につながる経営の実践~」
をテーマとしたセミナーに、
平田社長が登壇しました!
今回のテーマは、
多くの企業が課題を抱えている「人材の定着」です。
物流業界では、もう10年以上前から
ドライバー不足、人手不足が大きな課題として
叫ばれ続けています。
私たち平田運輸も、
ずっと人材に困らなかったわけではありません。
人材の確保に苦労した時期もありましたし、
社員が辞めてしまうことで、
残った社員の負担が大きくなってしまう。
そして、さらに人が辞めてしまう……。
そんな負のスパイラルに
悩んだ時期もありました。
今回のセミナーでは、
そうした過去の経験も踏まえながら、
人材の定着に向けて
どのようなことを大切にし、
どのような取り組みを進めてきたのかを、
平田社長がお話ししました。
人手不足に悩むと、どうしても
「どうやって新しい人を採用するか」
ばかりに目が向きがちです。
でも、私たちが立ち止まって考えたのは、
「人を増やすこと以上に、
今、働いてくれている人が
長く働き続けられる環境をつくること」でした。
もちろん採用活動も大切です。
でも、せっかく平田運輸を選んで
入社してくれた社員が、
「ここで長く働きたい」
と思える環境をつくることも、
同じくらい大切だと考えました。
そこから、さまざまな取り組みを
一つずつ進めてきました。
待遇面では給与水準を見直し、
全業種平均を上回る水準を目指しました。
人事制度についても、
従来の年功序列から「等級制度」へ移行。
年齢や勤続年数だけではなく、
それぞれの役割などに応じて評価することで、
公平性や働きやすさにつながる仕組みを整えてきました。
また、PMVVを策定し、
「私たちは何を大切にする会社なのか」
「どこを目指しているのか」
という会社の方向性も
社員のみなさんと共有してきました。
そして、もう一つ。
人材の定着について考えていく中で、
私たちが大切だと感じているのが、
会社の中だけを良くするのではなく、
社会から信頼される会社になることです。
物流業界の地位向上を目指す取り組みや
SDGsに関するプロジェクト、
地域での交通安全教室など、
さまざまな活動を続けています。
こうした活動は、
最初から「社員の定着のため」に
始めたものではありません。
でも、続けていく中で、
結果として社員やそのご家族の安心にも
つながっていることを感じるようになりました。
実際に社員のご家族から、
「この会社辞めないでね」
という言葉をいただいたこともあります。
これは私たちにとって、
とてもうれしい言葉でした(^^)
働いている本人だけではなく、
そのご家族にも、
「この会社で働いていて良かった」
と思ってもらえる。
社員が自分の仕事や会社に
誇りを持つことができ、
ご家族にも安心してもらえる。
そんな会社でありたいと
私たちは考えています。
こうした取り組みを続けてきた結果、
現在、全社で離職者が出ていない日数が
400日を超えています!
さらにドライバー職では、
離職者ゼロの日数が550日を超え、
現在も継続中です(`・ω・´)
もちろん、この数字だけが
人材定着のすべてではありません。
そして、何か一つの取り組みを始めれば、
すぐに人が辞めなくなるというものでもないと
私たちは思っています。
待遇を整えること。
公平に評価できる仕組みをつくること。
会社が目指す方向を共有すること。
そして、地域や社会から
信頼していただける会社を目指すこと。
そうした一つひとつの積み重ねが、
今の結果につながっているのだと思います。
現在は運送業だけではなく、
さまざまな業種で人手不足が
大きな経営課題となっています。
今回、平田社長が
これまでの経験や取り組みについて
お話ししたのも、
同じ地域で人材について悩まれている企業の皆さまにとって、
少しでも参考になればという想いからです。
働く人にとって良い会社であることと、
雇用する会社にとって良い経営をすること。
その両方を実現するのは、
決して簡単なことではありません。
それでも、
お互いにとってより良い関係をつくっていくことは
可能だと私たちは考えています。
そして、そんな会社や地域が増えていくことも、
私たちが掲げる
「心ある未来を創る」
ことにつながっていくのではないでしょうか。
今回、このような機会をいただいたことで、
私たち自身もこれまでの取り組みを
改めて振り返ることができました。
これからも社員のみなさんが
安心して長く働くことができ、
本人にも、ご家族にも、
「平田運輸で働いていて良かった」
と思ってもらえる会社を目指して、
一つひとつ取り組んでまいります٩( ''ω'' )و
このたび貴重な機会をいただきました皆さま、
ありがとうございました!
最後までお読みいただきありがとうございます。
それではまた次回のブログで!
ひらたんでしたっ(^^)/
☆彡☆彡☆彡-------------------
兵庫県加西市の運送会社☺平田運輸
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最上位「ゴールドステージ」へ!ひょうご産業SDGs認証事業で認証いただきました
みなさんこんにちは!
ひらたんです(^^)/
今回は、うれしいご報告です!
以前のブログで、
「ひょうご産業SDGs認証事業」の
ゴールドステージに挑戦していることをお伝えしましたが……
このたび平田運輸は、
最上位となる「ゴールドステージ」の
認証をいただくことができました!
「ひょうご産業SDGs認証事業」は、
SDGsの達成に向けて取り組む県内企業を
兵庫県が認証する制度です。
スタンダード、アドバンスト、ゴールドの
3つのステージがあり、
ゴールドはその最上位となります。
平田運輸はこれまで
アドバンストステージの認証を受けていましたが、
今回さらに一つ上のステージへ進むことができました(*^-^*)
今回の審査では、
平田運輸がこれまで進めてきたさまざまな取り組みとともに、
「日本一地球にやさしい物流センター」を目指してつくった
KASAI SUSTAINABLE BASE、通称「KSB」での
取り組みについても評価していただきました。
KSBでは、兵庫県産木材を活用した木造物流センターをはじめ、
大阪・関西万博で使用された資材の再利用や雨水の活用など、
環境や資源循環、地域とのつながりを大切にした
取り組みを進めています。
今回、こうした取り組みを
ゴールドステージとして評価していただけたことを、
とてもうれしく、ありがたく思っています<(_ _)>
そして私たちは、
今回の認証には結果だけではなく、
大切な意味があると考えています。
それは、
「自分たちが取り組んでいることは、
客観的に見てどうなのか?」
を確認できるということです。
自分たちでは良いと思って取り組んでいても、
自分たちだけでは分からないこともあります。
認証制度を通して客観的に見ていただき、
ゴールドステージという評価をいただけたことは、
これまで進んできた方向を改めて確認するとともに、
これからも取り組みを続けていくための
大きな後押しになりました。
平田運輸は、
「心ある未来を創る」
というパーパスを掲げています。
「未来」を掲げている以上、
その未来が「持続可能」であることは、
私たちにとって欠かすことのできない条件です。
一方で「サステナビリティ」と聞くと、
「費用がかかるもの」
「直接、売上につながりにくいもの」
そんなイメージを持たれることも
あるかもしれません。
でも平田運輸では、
「仕事」というものを、
「人の困りごとや不便を解決すること」
だと考えています。
だと考えています。
誰かが抱えている困りごとや不便を解決し、
その価値に対して対価をいただく。
そして、その仕事を続けていく。
私たちは、そうした仕事のあり方そのものが、
「持続可能」という考え方にも
つながっているのではないかと思っています。
だからこそ、
サステナビリティへの取り組みも、
本業とは別のところにあるものではないと
私たちは考えています。
お客様や地域が抱えている困りごとに対して、
自分たちに何ができるのかを考え、
それを仕事や取り組みとして形にしていく。
KSBも、そんな平田運輸の考え方を
形にした取り組みの一つです。
物流という仕事を続けていく中で、
環境や地域に対して何ができるのか。
そして、これから先も
持続可能な物流を続けていくために何ができるのか。
その答えを考えながら取り組んできたことを、
今回の認証制度で評価していただけたことは、
私たちにとって大きな励みになりました。
今回の認証は、
これまでの取り組みを評価していただいた結果であると同時に、
これからも続けていくための
一つの節目だと考えています。
地域に根差した企業として、
物流という枠組みにとらわれることなく、
これからもさまざまな困りごとに目を向け、
平田運輸にできることを考えていく。
「心ある未来を創る」
というパーパスのもと、
今回いただいたゴールドステージの認証を
これからの活動への力に変えて、
持続可能な未来に向けて、
平田運輸らしく一つひとつ
取り組んでまいります٩( ''ω'' )و
最後までお読みいただきありがとうございます。
それではまた次回のブログで!
ひらたんでしたっ(^^)/
☆彡☆彡☆彡-------------------
兵庫県加西市の運送会社☺平田運輸
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地域のみなさんにKSBを知っていただく機会に
みなさんこんにちは!
ひらたんです(^^)/
今回は、KASAI SUSTAINABLE BASE
通称「KSB」のお話です!
9月20日(日)、KSBでは
近隣にお住まいの地域のみなさんを対象とした
見学会を開催します。
今回の見学会で一番大切にしているのは、
KSBを見ていただくことだけではありません。
地域のみなさんとの親睦を深め、
「平田運輸ってどんな会社?」
「KSBってどういう施設なの?」
ということを、実際に見て、知っていただく機会にしたいと
考えています٩( ''ω'' )و
KSBが完成してから、
これまでお取引先様や物流業界の方、
遠方からお越しいただいた方など、
延べ274名の方に見学していただきました。
本当にたくさんの方に足を運んでいただき、
ありがたい限りです<(_ _)>
一方でKSBは、建設当初から
物流のためだけの場所ではなく、
地域のみなさんにも喜んでいただける拠点にしたい、
という想いを持ってつくってきました。
だからこそ今回は、
いつも一番近くで平田運輸を見守ってくださっている
地域のみなさんに、KSBや私たちの取り組みを
知っていただく機会をつくることにしました。
KSBには、兵庫県産木材を使用した木造倉庫をはじめ、
雨水を活用する設備など、
環境に配慮したさまざまな工夫があります。
そして、KSBでぜひ見ていただきたい取り組みの一つが、
「使い終わったものを、次へつないでいく」
という資源循環です。
その一例として、
2025年大阪・関西万博に出展使用されていた
ルクセンブルク館やフィリピン館の
植物や資材などもKSBで受け継いでいます。
万博に行かれた方はもちろん、
行かれていない方にも、
万博のレガシーが息衝いている様子を感じて頂けると幸いです。
そして今回の見学会も、
多くの企業様のご協力やご支援をいただきながら
準備を進めています。
こうしてさまざまな企業のみなさまと手を携え、
一緒に地域のみなさんをお迎えできることを、
とても心強く、うれしく思っています(*´ω`*)
当日は、KSBの取り組みを知っていただきながら、
ルクセンブルクやフィリピンの雰囲気も少し楽しんでいただける、
心ばかりのおもてなしを予定しています♪
ご来場頂く皆様におかれましては
気軽に楽しんでいただきながら、
「環境」や「資源をつないでいくこと」を
少しでも身近に感じていただける時間になればと思っています٩( ''ω'' )و
そして、今回の見学会を通して
大切にしたいのが「地域とのつながり」です。
加西市は、
「SDGs未来都市」に選定されています。
KSBも加西市の企業の拠点として、
環境や地域について考えながら、
持続可能なまちづくりに少しでも貢献していきたいと
考えています。
企業だけで何かをするのではなく、
地域のみなさんに私たちの取り組みを知っていただき、
交流しながら、一緒により良い地域をつくっていく。
今回の見学会が、
そんな「共創」のきっかけの一つになれば
うれしいです(*´ω`*)
私たちがこの場所で事業を続けていくうえで、
一番近くにいらっしゃる
地域のみなさんとのつながりはとても大切なものです。
「平田運輸ってこんなことをしているんだ」
「KSBってこんな場所だったんだ」
そんなふうに、
少しでも身近に感じていただけたらうれしいです(*´ω`*)
KSBを、荷物を運ぶためだけの物流拠点ではなく、
人が集まり、環境について知り、
地域とのつながりが生まれる場所へ。
地域のみなさんに喜んでいただける拠点を目指して、
これからもKSBだからできることを、
一つひとつ形にしていきたいと思います!
9月20日の見学会が、
地域のみなさんとの新しいつながりが生まれる一日になることを、
ひらたんも楽しみにしています\(^o^)/
最後までお読みいただきありがとうございます。
それではまた次回のブログで!
ひらたんでしたっ(*^-^*)
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→→→☎:0790-49-0111
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