万博の想いを未来へ――ルクセンブルクパビリオンの木をいただきました♪
みなさんこんにちは!
平田運輸広報担当のひらたんです( ◕ꇴ◕ )ゞ
今日は、ちょっとワクワクするお知らせです♪
なんとこのたび、大阪・関西万博「ルクセンブルクパビリオン」で植えられていた木を、平田運輸が譲り受けることになりました!
「Doki Doki – ときめくルクセンブルク」
ルクセンブルクパビリオンは、「循環型社会」と「未来へのときめき」をテーマにしたサステナブルな建物でした。
そのコンセプトに平田社長が強く共感し、建物の再利用は決まっていたものの、植栽の行き先だけがまだ決まっていないと伺い、「木の命も思いも次につなぎたい」と、受け取りに手を挙げさせてもらいました。
社長、木と“ご対面”の日
木を受け取る当日、平田社長は現地へ足を運び、専門の方が丁寧に掘り上げる様子を見守りながら、一本一本の木と向き合いました。
長い間パビリオンを彩ってきた木が、次はどんな景色を見るんだろう。
次の場所でも、元気に育ってくれますように――。
そんな気持ちを胸に、木を加西へと連れて帰りました。
いただいた木は、現在建設中の新拠点(KASAI SUSTAINABLE BASE)に植える予定です。
木が根付き、また新しい命の物語を始めてくれるのが今から楽しみです(´꒳`)
パビリオンと新拠点、意外な“つながり”!?
ここでひらたんから、ちょっとした小話をひとつ♪
実は……
大阪万博の大屋根リングを支える柱と、平田運輸が建設中の新拠点の柱、なんと、太さがほぼ同じなんです!
偶然とは思えないリンクに、ひらたん、ちょっと運命感じちゃいました( ◕ꇴ◕ )ゞ
未来を支える場所同士、なんだかワクワクしますよね!
命と想いを運ぶ物流へ
「Doki Doki」というテーマのとおり、
万博のパビリオンが届けた“ときめき”と“未来への願い”。
その想いを受け取り、木という“命”を次の場所へと繋ぐ役目をいただけたことを、平田運輸としてとても誇りに思います。
新しい拠点でこの木が根付き成長していくように、私たちも地域とともに未来へ向けて成長していきます♪
それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!
ひらたんでしたっ( ◕ꇴ◕ )ゞ
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