リコージャパン様よりペットボトルキャップをご提供いただきました!
みなさんこんにちは! 平田運輸 広報担当のひらたんです( ◕ꇴ◕ )ゞ
今日は、ひらたんからうれしいご報告です。
12月11日、リコージャパン株式会社兵庫支社
(https://www.ricoh.co.jp/sales/branch/hyogo/)
の皆様より、ペットボトルキャップをご提供いただきました!
今回ご提供いただいたキャップは、約11kg。 ペットボトルキャップは1個あたり約2gとされているので、数にすると…なんと約5,500個!
数字にすると、あらためて 「たくさん集めてくださったんだなぁ…」と感じます。本当にありがとうございます。
リコージャパン様がキャップをお持ち込みくださった背景
リコージャパン様は、本年夏に加西市様、日本山村硝子様、加西市社会福祉協議会様、そして平田運輸の4者で締結した「ペットボトルキャップの水平リサイクル等に関する協定」
(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000157144.html)
の趣旨にご賛同くださり、加西市における資源循環の推進と教育福祉への意識向上をご支援くださることとなりました。
このように、地域の企業様と一緒に資源循環の輪を広げていけることを、 ひらたんはとてもうれしく思います!
以前からのご縁が、今回につながりました
加西市SDGsパートナーとして登録されているリコージャパン様とは、以前から交流があり、ショールームとしても活用されているとても素敵な神戸三宮事業所
(https://www.ricoh.co.jp/sales/branch/hyogo/showroom/)
を見学させていただいたり、 SDGsや環境に関する情報交換を行ったりと、 これまでも継続的にご縁をいただいてきました。
同社は、SDGsやESGへの取り組みに とても力を入れておられる企業様です。
今回のご協力も、日頃からのそうした姿勢や想いがあってこそだと、ひらたんは感じています。
ESG診断で、たくさんの気づきがありました
当日は、キャップのご提供にあわせて、アンケート形式によるESG診断も実施していただきました。
自社の取り組みをあらためて客観的に考えることができて、 正直なところ 「ここはまだ足りていないな」「ここは、もう一歩進めそうだな」そんな気づきもたくさん。
でもそれが分かったこと自体が、とてもありがたいことだと感じています。
後日、診断レポートもいただく予定なので、今後の改善や取り組みに、しっかり活かしていきたいと思います。
おわりに
今回のリコージャパン様のご協力を通して、ペットボトルキャップという"モノ"だけでなく、一緒に考え、行動してくださる仲間が地域にいることの心強さを、 あらためて感じました。
ご協力いただいたリコージャパン株式会社兵庫支社のみなさま、本当にありがとうございました!
これからもひらたんは、4者協定の取り組みを、地域のみなさんの力をお借りしながら コツコツ頑張り続けていきます( ◕ꇴ◕ )ゞ
それでは、また次回のひらたんブログで♪
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